KATARUTA ONLINE
「書けなさ」のデザイン
カタルタオンラインでは今、新しい回答用紙のようなものを考えています。
最初は無茶振りに感じるのに、いざ書いてみると意外な言葉が出てきて自分でも驚く。そんな「書けなさ」が面白さを生む側面と、カードの言葉が手掛かりになって書きやすくなる側面、その両方を行き来できる仕組みを作れないか、というのが今考えていることです。
これがどんな現場で役立ちそうか、少し聞かせてください。3分ほどで終わります。
Q1. お仕事・活動の分野
Q2. 今の話を読んで、どちらの側面に可能性を感じますか
どんな場面で使えそうか、よければ教えてください任意
Q3. この取り組みに、どのくらい関わってみたいですか
Q4. もし年間契約のような形で導入できるとしたら、興味はありますか
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